製菓・製パン専門店の開業支援、出店、改装など「店づくり」をサポートします。
お問い合わせ
・
設計事例
・
季節のディスプレイ
・
新店舗出店スケジュール
・
無料商圏調査
・
簡単マーケティング
・
出店準備心得
・
資金繰り講座
・
経営支援情報
・
店舗についてのご質問
・
代表挨拶
・
会社概要
・
スタッフ紹介
プライバシーポリシー
サイトマップ
リンクについて
ホーム
キューブプランニング
CUBE PLANNING
プロモーションビデオ
店舗レポート
トップページ
>
設計について(季節のディスプレイ)
> 8月のディスプレイ
8月(1)
8月(2)
9月
一覧へ戻る
8月のディスプレイ(2)
優しい色合いとぬくもりのある質感で、私たちの心をほっと和ませてくれる和の器。藍色と白の和食器を用いた、優しく心和むディスプレイを紹介します。
同じ色合いの浮き玉(陶磁器)と、小さなグラスに生けたグリーン(スワブキ、フッキソウ、リリオペ)を、共に塗竹篭(六ツ目篭)に納めて奥に置きます。こうして浮き玉を入れた塗竹篭を置くことで、より印象的な演出となります。
まず、小皿(手塩皿)に、葉蘭で包んだ苔と和菓子ナイフを一緒に載せ、丁寧に並べました。塗りスプーンを添えた蕎麦猪口は、アジア風の小型トレイに載せ小皿(手塩皿)の側に平行に置きます。
和菓子に見立てた葉蘭の筒の作り方は、葉の大きさを揃えたものをロールペーパーの芯などに巻いてから、リリオペで結んで形を整えます。その芯を取り除き、筒型になった葉蘭の中に苔を入れます。葉がしっかりと巻き付くように、両面テープなどで止めながら巻くと型くずれを防ぐことができます。
手前に低いものから並べ、奥へ向かい徐々に高いものを配置すると、より奥行きと立体感がでます。
藍色と白の和食器をメインに、グリーンがアクセントとなり、暗い色合いの篭やトレイ、 カトラリーが全体のコーディネートを引き締めています。
▲藍色の和食器を使った涼しげで心和むディスプレイ。
8月(1)
8月(2)
9月
一覧へ戻る
さらに詳しくディスプレイについてお答えします(
キューブプランニング株式会社
)
ディスプレイのお問い合わせ
店装ネットについて
>
店装ネットについて
設計について
>
設計事例
|
季節のディスプレイ
|
新店舗出店スケジュール
分析・調査
>
無料商圏調査
|
簡単マーケティング
お役立ち情報
>
出店準備心得
|
資金繰り講座
|
経営支援情報
|
店舗についてのご質問
会社情報
>
代表挨拶
|
会社概要
|
スタッフ紹介
関連リンク
>
キューブプランニング
その他
>
プライバシーポリシー
|
サイトマップ
|
リンクについて
|
お問合せ
|
雑記帳
|
ホーム